個人情報の開示・訂正についてのご案内

当社は、本人またはその代理人から、当該個人情報に関する利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去、第三者への提供の停止については、以下の手続きにて対応させていただきます。

  • (1)開示等請求書および請求先
    当社所定の請求書にご記入の上、必要書類とともに下記請求先へご郵送ください。

    ・当社所定の請求書
    個人情報開示等請求書
    請求書式(ダウンロード)

    ・請求先
    〒150-0032
    東京都渋谷区鶯谷町2番3号
    フリュー株式会社 個人情報保護事務局 宛

    お送りいただいた個人情報は、個人情報の開示等に関する対応のために利用いたします。

    なお、封筒に朱書きで「開示等請求書類在中」とお書き添えください。

  • (2)本人確認のため、以下の書類のうちいずれか1通を「(1)開示等請求書」とともにご郵送ください。

    ・運転免許証の写し

    ・パスポートの写し

  • (3)代理人の方が手続きをされる場合は、「(1)開示等請求書」「(2)本人確認書類」に加え、以下の書類もご郵送ください。

    ・代理人の本人確認書類(代理人についての(2)の書類のうちいずれか1通)

    ・代理を示す旨の委任状(親権者が未成年の法定代理人であることを示す場合は、本人及び代理人が共に記載され、その続柄が示された戸籍抄本または住民票の写し)

    ・代理人が弁護士の場合は、登録番号がわかる書類

  • (4)「利用目的の開示」または「個人情報の開示」の請求の場合は、その手数料(返送費を含む)として1回の請求につき、1,000円分の郵便定額小為替を請求書類の郵送時に同封してください。
  • ※以下の場合には、「開示等の請求」にお応えできない場合があります。

    ①ご本人様又は代理人様の本人確認できない場合

    ②所定の申請書類に不備があった場合

    ③開示等の請求の対象が以下の「開示対象個人情報に該当しないもの」の場合

    a)当該個人情報の存否が明らかになることによって、本人又は第三者の生命、身体又は財産に危害が及ぶおそれのあるもの。

    b)当該個人情報の存否が明らかになることによって、違法又は不当な行為を助長し、又は誘発するおそれのあるもの。

    c)当該個人情報の存否が明らかになることによって、国の安全が害されるおそれ、他国若しくは国際機関との信頼関係が損なわれるおそれ又は他国若しくは国際機関との交渉上不利益を被るおそれのあるもの。

    d)当該個人情報の存否が明らかになることによって、犯罪の予防、鎮圧又は捜査その他の公共の安全と秩序維持に支障が及ぶおそれのあるもの。

    ④ご本人様又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

    ⑤当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

    ⑥法令に違反することとなる場合